今度は、iPhone5sの電池交換
少々膨らみが多くなって、画面の横からバックライトの光が見えるようになってました。
爆発されても困るのでAmazonでポチっと。
(アプリで見たら、通常時は劣化度90%位で、時々83%位)
前回工具付きの物(Deepro)を購入していたので、
今回は、電池のみ購入(BlueSea)Amazon販売の物
(アプリ表示の容量1600mA / 純正1560mA)
交換方法は、あちこちに出てるので、ググってください(笑)
外した電池は、2014年製かな?
うちへ来て約1年、約4年間お疲れ様でした。
2018/01/18
2017/12/06
2017/12/05
Adobe CS2 updater 停止
Adobe CS2 updater 停止
「%ALLUSERSPROFILE%\Adobe\Updater\」にある
「AdobeESDGlobalApps」を書換える
「<IsEnabled>1</IsEnabled>」 → 「<IsEnabled>0</IsEnabled>」
「%ALLUSERSPROFILE%\Adobe\Updater\」にある
「AdobeESDGlobalApps」を書換える
「<IsEnabled>1</IsEnabled>」 → 「<IsEnabled>0</IsEnabled>」
2017/12/03
Windows10 に、IO-DATA GV-MVP/FZ
IO-DATA GV-MVP/FZを、Windows10 64bit (1709/16299.98)で使用してみる。
インストールCDを紛失してしまった場合のインストール方法
『mAgicTV Digital の「初回インストールは製品に付属の~」を回避する』を
参考にして、『C:\ProgramData\I-O DATA\mAgicTV\』に、
『uTransEffect.dll(適当なファイルで可)』を置いてからインストールする。
バグにより「チャンネル番号12」に、放送局を設定するとフリーズするので、
チャンネル番号12は、欠番にしないと駄目。
インストールCDを紛失してしまった場合のインストール方法
『mAgicTV Digital の「初回インストールは製品に付属の~」を回避する』を
参考にして、『C:\ProgramData\I-O DATA\mAgicTV\』に、
『uTransEffect.dll(適当なファイルで可)』を置いてからインストールする。
バグにより「チャンネル番号12」に、放送局を設定するとフリーズするので、
チャンネル番号12は、欠番にしないと駄目。
Windows 10 1709 更新失敗
Windows 10 Fall Creators Update (バージョン 1709 / OSビルド16229.98)
Windows Update で更新が失敗する場合、
「Windows10 ダウンロード」へ行き
「今すぐアップデート」または、
「ツールを今すぐダウンロード」より
更新ツールをダウンロードして実行する。
Windows Update で更新が失敗する場合、
「Windows10 ダウンロード」へ行き
「今すぐアップデート」または、
「ツールを今すぐダウンロード」より
更新ツールをダウンロードして実行する。
2017/10/20
ポータブル版Google Chrome内蔵 Flash Player更新メモ
Windows XP で、ポータブル版 Google Chrome を使う場合、
バージョン49 (49.0.2623.112)以降は動かない。
Adobe Flash Playerが古いと警告が出るので最新版に入替える
(内蔵の物は、"21.0.0.213")
AdobeのHPより、PPAPI版Adobe Flash Playerの最新版を
入手しインストールする。
[C:\Windows\System32\Macromed\Flash]
適当な場所にコピーしてファイル名を
"FlashUtil32_27_0_0_170_pepper.dll" → "pepflashplayer.dll"に変更する
[GoogleChromePortable\App\Chrome-bin\49.0.2623.112\PepperFlash]
"pepflashplayer.dll"を上書きする。
manifest.json内のバージョンを書換える
"version": "21.0.0.213" → "version": "27.0.0.170"
[GoogleChromePortable\App\Chrome-bin\49.0.2623.112]
chrome.dll内にあるバージョン番号をバイナリーエディタを使用して
インストールしたものに変える。
"21.0.0.213" → "27.0.0.170"
"chrome://components"
"chrome://plugins"
バージョンを確認する。
「pepper_flash - バージョン: 27.0.0.170」
※ご使用は、自己責任で願います。
※使用環境等?により、時々Flash Playerクラッシュあり。
バージョン49 (49.0.2623.112)以降は動かない。
Adobe Flash Playerが古いと警告が出るので最新版に入替える
(内蔵の物は、"21.0.0.213")
AdobeのHPより、PPAPI版Adobe Flash Playerの最新版を
入手しインストールする。
[C:\Windows\System32\Macromed\Flash]
適当な場所にコピーしてファイル名を
"FlashUtil32_27_0_0_170_pepper.dll" → "pepflashplayer.dll"に変更する
[GoogleChromePortable\App\Chrome-bin\49.0.2623.112\PepperFlash]
"pepflashplayer.dll"を上書きする。
manifest.json内のバージョンを書換える
"version": "21.0.0.213" → "version": "27.0.0.170"
[GoogleChromePortable\App\Chrome-bin\49.0.2623.112]
chrome.dll内にあるバージョン番号をバイナリーエディタを使用して
インストールしたものに変える。
"21.0.0.213" → "27.0.0.170"
"chrome://components"
"chrome://plugins"
バージョンを確認する。
「pepper_flash - バージョン: 27.0.0.170」
※ご使用は、自己責任で願います。
※使用環境等?により、時々Flash Playerクラッシュあり。
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